1 / 25 ローカルスーパー「主婦の店 さいち」の名物おはぎ。 2 / 25 地域色を感じる食材や調理法を取り入れた「ご当地朝食」。 3 / 25 鍋ごと提供される芋の子汁は最後までアツアツ。雪国らしい心遣い。 4 / 25 陶板でチリチリと焼く三角揚げの香りで食欲倍増。 5 / 25 水のおいしい地域に豆腐の名店あり。大豆本来の風味が味わえる。 6 / 25 ロビーフロアにあるショップ。 7 / 25 仙台を拠点に作陶する鈴木恵麗子さんの、温かみのあるカップ&ソーサーやタンブラー。 8 / 25 一見ごく普通の個人スーパーにしか見えない「主婦の店 さいち」。 9 / 25 おわかりだろうか? このボリューム感。 10 / 25 作っても作っても売れていくおはぎ。16時までは随時補充されるそう。 11 / 25 江戸時代に建てられた古民家。母屋の脇には馬小屋だった建物も残されている。 12 / 25 いちばん人気の「アキウ舎ランチ」1,375円(味噌汁付き。夏季は冷や汁に変更)。 13 / 25 秋保石をモチーフにした「秋保採石ショコラ」935円。 14 / 25 元の古民家にあった大きな神棚はホールの上部から訪れる人々を見守っている。 15 / 25 客席は、座敷とテーブル、ペットもOKのガーデン席があり、ウエディング利用も可能。 16 / 25 オリジナルアイテムや東北の手仕事が並ぶ店内では、アパレルなどのポップアップも。 17 / 25 オブジェのようなブックエンド。吸湿性にすぐれた秋保石は、湿気を嫌う本と好相性。 18 / 25 フラワーベースや、こけし風オブジェもモダンで素敵。 19 / 25 鹿革と、短尺・小幅な秋田県産イタヤカエデを無駄なく活用したスツール。 20 / 25 どんなインテリアにもなじみやすい木の小物たち。 21 / 25 家具工房のすぐ隣にあるショールーム兼セレクトショップ。 22 / 25 幅6m、落差55mの秋保大滝。 23 / 25 名取川に浸食された巨岩奇石が覆いかぶさるように迫る美しい峡谷。 24 / 25 覗橋(のぞきばし)から下を覗き込むとハート型のくぼみが。 25 / 25 「界 秋保」の客室の鍵は、地元産の秋保石が使われている。
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