1 / 13 和の植物を取り入れたアプローチ。 2 / 13 ピクトグラムはアートディレクター・山口崇多氏によるもの。 3 / 13 開放的で明るいロビー。テーブルとベンチには、土の中に眠っていたという、樹齢100年を超える紀州杉を使用。 4 / 13 館内の階段途中に設けられた窓からも、雄大な自然を感じられる。 5 / 13 ベッドの向こうに南紀白浜の絶景が広がる部屋「暁近く成りて」。寝具は生地に温泉ミネラル成分を含んだ「YUAMI」を採用。 6 / 13 食事はミシュラン一ツ星を持つ日本料理店「てのしま」の林亮平シェフ監修。夕飯のコースメニューは季節によって変わる。写真は「熊野牛のアスパラごはん」。 7 / 13 檜浴槽の源泉かけ流し貸切風呂。贅沢な時間を過ごそう。 8 / 13 感情と向き合い、想いを綴るひとときを。紀州手漉き和紙「保田紙」のオリジナルレターセットはおみやげにも。 9 / 13 各部屋に、地元の書店「ivory books」が書くことや暮らし、アートなどをテーマに選書した本が3冊ずつ置かれている。 10 / 13 宿がある丘を下ったところにある、南紀白浜の絶景ポイント「円月島」。 11 / 13 ルームキーも『徒然草』137段をモチーフにしている。 12 / 13 ロビーには、いつでも食べられる葛アイスが。入浴後に地元の銘菓を味わえる喜び。 13 / 13 抹茶麩が美しいお椀。食材は和歌山産のものを使用。