1 / 25 モアナサーフライダーのシンボル、中庭にあるバンヤンツリーが描かれたパッケージの高級感たるや。12ドル(約200g)。 2 / 25 私はいつも、プールサイドにある通し営業の売店「Surfrider Café」で購入しています。 3 / 25 朝昼は「the veranda」、夜は「Beachhouse at the Moana」となるメインダイニングでも、営業中は販売しています。 4 / 25 左:Hawaiian Iced Tea 2.29ドル、右:Hibiscus Mint with Mamaki 15,99ドル。 5 / 25 庶民派ハワイ土産を探すなら、ロングスが最適。いつもお世話になっています。 6 / 25 人気の「Oribe Tea Co」はホールフーズで。品薄のこともあるので、自然食品「Down to Earth Organic & Natural」もあわせてチェック。ハワイ島のものなので、島で買うと割安。お店に行った際にまとめて購入することも。 7 / 25 「Royal Hawaiian Crispies」12.50ドル(85g)、19.60ドル(141g)。 大袋でも一気に食べてしまいます。 8 / 25 丁寧にキャラメルをあえてあるので、味は均一。一口サイズにカットされています。 9 / 25 新商品のチョコレート味。12.7ドル(85g)、19.90ドル(141g)。 10 / 25 Royal Hawaiian Crispiesのほかにも、チョコレートやクッキーなどおいしいお土産が並んでいます。 11 / 25 「Waikiki Shopping Plaza」内のエスカレーターで2階まで上がり、左に進むと見えてきます。 12 / 25 左から、オレオチョコ各1.79ドル、2pcコインチョコ1.19ドル、板チョコダーク4.99ドル。 13 / 25 オーナーのエリン。新商品開発はもちろん、最近チョコレートをカスタムメイドできるツアーも始めました。 14 / 25 こんなにかわいくてハワイらしいトリュフもあります。「Rainbow Shave Ice」トリュフの味は、ストロベリー、パイナップルとブルーカラーのホワイトチョコ。 15 / 25 左から、マンゴー5.99ドル、パイナップル5,99ドル、マカダミアナッツ6.49ドル。 16 / 25 マノアは山に囲まれた美しい町。ポーチのある白くてかわいい店構えが目印です。 17 / 25 「Mochi Brownie」は3種類。パッションフルーツ、チョコレート、ブルーベリー各15ドル。 18 / 25 ハワイではBento Box と呼ぶ、弁当箱のような包装。1個283gとずっしり。切り分けて食べます。 19 / 25 普通のブラウニーも人気が高い。ブラウニー好きの方は、ぜひチェックしてみてください。 20 / 25 オアフには、ここの1店舗のみ。アラモアナセンター1階、センターステージのすぐ近くにあります。 21 / 25 琥珀色のウイスキー。火山の大地が生み出す特別な水が、この美しい色を作り出します。「Old Pali Road Whiskey」(750ml)87,99ドル。 22 / 25 工場にはバーも併設されています。蒸溜所見学が人気ですが、バーだけの利用も可能です。写真に写っているのは、オーナーのエリックさん。 23 / 25 見学ツアーは、樽に囲まれた蒸溜所で、説明を聞いたりラベル貼り体験ができます。 24 / 25 なんともアジアンなパッケージ。ハワイ土産としていいのかしら? 1個1.09ドル。 25 / 25 ロングスドラッグス、ドンキホーテなどで販売しています。