どこかで見たことのある風貌ですが、味はこちらのほうが数段上!「ポイドーナツ」2.69ドル。 ショーケースにはパン、ケーキ、マラサダ、ドーナツなどスイーツがたくさん。 寒色は食欲をそそらないという常識をくつがえすキレイなパープル! 大人が夢中になるカップケーキは、深いパープルに花型のフォンダンが映える。 「ウベのカップケーキ」5ドル。 左:「パープル・ヘイズ」4.75ドル、 右:「タロ・ウベ・ラテ」6.25ドル。 クリームの量が絶妙な「ウベ・ミルクレープ」8.95ドル 場所はローカルタウン・カリヒ。近所の学生の憩いの場でもあります。 ケーキはホールでの注文も可能。85ドル。 「ウベ・デビル・ミルクティー」6.50ドル。ドリンクはすべて甘さを調節できます。 焼き色がついてパープルに白いクリームチーズが際立つプレゼンテーション。「ウベクリームチーズクッキー」5.95ドル。 「タロベーグル」8.95ドル。 ボウルは3種類。黄色い「サニーボーイ」はパイナップルベース、緑の「グリーンパワーボウル」は ケール入り、そして淡いパープルの「カロボウル」。写真はハーフ&ハーフにしてもらったもの。各スモールサイズ10ドル。 加糖なし、ビーガン、地元食材にこだわるカロボウルは見た目も味も抜群。 新しくメニューに加わった「カロワッフル」はグルテンフリー。 3人ではじめたブレンディッド。左からマイケル、アンソニー、ダニエル。
その土地の物語を読み解く “灯台巡り”の旅へ 2026.6.4 灯台から見えた能登の今。馳星周が語る、美しいフレネルレンズと、日本最古の愛らしい西洋式木造灯台の魅力【岩崎ノ鼻灯台(富山県)/新・旧福浦灯台(石川県)】