1 / 24 ビジネスクラスラウンジのエントランス。自動ゲートが複数あるので待たずに入ることができる。 2 / 24 エントランスを入ってすぐの場所にあるのが、円形の仕切りに囲まれたスペース。 3 / 24 棚に調度品が飾られていたりして、どこかの邸宅ルームのリビングのように落ち着いた雰囲気。 4 / 24 オープンスペースのソファ席は4席が向かい合っているので、グループや家族連れにお勧めだ。 5 / 24 「モエ エ シャンドン」4種類の飲み比べができるシャンパンバー。 6 / 24 「コスタ コーヒー」があるのは、ビジネスクラスラウンジだけだ。 7 / 24 食事はビュッフェスタイル。前菜からメイン、デザートまで、中東料理を始め、さまざまな種類が並んでいて、常に補充されている。 8 / 24 食事をするなら、こちらのテープル席が食べやすい。 9 / 24 有料の靴磨きサービスもある。 10 / 24 パソコンやプリンターも自由に使うことができるビジネスコーナー。 11 / 24 シートは1−2−1というぜいたくな配置。中央2席の間はパーテーションを上げることでプライバシーを確保できる。 12 / 24 サイドテーブルが大きいので専用スペースはたっぷり。 13 / 24 シートに座るとすぐにウェルカムドリンクが配られる。CAさんがこの帽子を被るのは離陸時と着陸時だけなので、写真を撮りたいときにはこのタイミングで撮影をお願いしよう。 14 / 24 モニターは業界最大級の23インチ! まずはウエルカムシャンパンを。ビジネスクラスは空港ラウンジと同じ「モエ エ シャンドン」。 15 / 24 サイドテーブルにはミニバーがあって、ソフトドリンクが配されている。飲み物の後にあるのは、取り外しもできる小型モニター。 16 / 24 アメニティのブランドはファーストクラスと同じ「ブルガリ」。フェイスエマルジョン、ボディローション、リップバーム、そして、オーデコロンは「オムニア クリスタリン」。ほかに、歯ブラシ、ヘアブラシ、ロールオンデオドラント、鏡、ティッシュ、アイマスクが入っている。 17 / 24 ベッドメイク後のシート。ふかふかの枕と肌触りのいい寝具でぐっすり眠ることができる。 18 / 24 寿司盛り合わせとフルーツ盛り合わせ。この日はシンガポールのビール「タイガー」があった。 19 / 24 雲南風キノコ鍋。キノコとキクラゲたっぷりの煮込みとごはん。 20 / 24 前回もご紹介したA380型機広報のバーラウンジ。窓側にはソファ席が。非常口の扉の前にもカウンターが設置されている。 21 / 24 バーラウンジの軽食メニューのひとつ、中東料理のチキンバルチとバスマティライス。 22 / 24 バーラウンジにはスイーツも各種揃っている。 23 / 24 バーラウンジ後方のモニター前には、フルーツ、サンドイッチ、スナック、水などが置かれていて、ここで食べてもいいし、自分の席に持ち帰って食べてもいい。 24 / 24 朝食の懐石弁当の内容は、サーモントラウトの照り焼き、麺は蕎麦と抹茶うどんのハーフ&ハーフ、温泉卵に青のりと花びら百合根添え、揚げ出し豆腐にナスとシメジ添え、サーモンのマリネにキュウリと大根添え、キャベツとキュウリの浅漬け、大根となめこの味噌汁、そしてフルーツ。