1 / 16 慶留間橋から見た慶留間小中学校。美しい海が目の前です。 2 / 16 1998年に開通した阿嘉大橋。ケラマジカもこの橋を渡ってやってくるとか!? 3 / 16 慶留間島で見た、緑色岩類にパシッと珪質岩が走った露頭。 4 / 16 慶留間島の集落内。 5 / 16 慶留間島のビーチはほぼ貸し切り状態!? 6 / 16 高良家住宅へ続くサンゴの石塀。建物は台風対策のため、周囲の地盤よりも低い位置にあります。 7 / 16 石塀の道を抜けると、ひんぷんがあり、その奥に屋敷が。 8 / 16 沖縄の他の地域でよく見る琉球石灰岩ではなく、サンゴを組んで積み上げた石塀。 9 / 16 炊事場が主屋内にあるのは珍しいとのこと。 10 / 16 かつての家主がB29の燃料タンクを改装して小舟に。 11 / 16 外地島と慶留間島を結ぶ、慶留間橋。欄干にはケラマジカの角をモチーフにしたオブジェが。 12 / 16 乗客はいないけれど、営業中の慶良間空港。 13 / 16 ケラマ諸島の島々を望む、小さな空港。 14 / 16 外地展望台でクジラを探していた座間味村ホエールウォッチング協会のスタッフ。 15 / 16 スタッフは朝から探しているのでしょう。 16 / 16 この海のどこかにクジラたちが……。2023年冬、彼らは遅めにやってきて、早く戻っていってしまったとの声も。