1 / 38 スリップウェアのカップ&ソーサー6,050円 2 / 38 大きな窓から日が差し込む居心地のいい店内。 3 / 38 スポイトで模様を描くスリップウエアの器。 4 / 38 取っ手の持ちやすさを考えたマグカップ各3,200円。 5 / 38 花瓶としても使えるピッチャー13,200円など。 6 / 38 左/「ピッチャーはハンドルが生えているように自然に、と教えられました」と福間さん。右/店の奥には民藝を代表する濱田庄司の作品などが飾られ美術館のよう。 7 / 38 出西窯を代表する縁鉄砂呉須釉皿は6寸2,680円、8寸6,710円など。 8 / 38 店舗は出雲市駅よりタクシーで10分ほどの場所にある。 9 / 38 2フロアからなる店内はゆったりとしたスペース。 10 / 38 サイズ、深さなどバリエーションが豊富なプレート。深皿4.5寸1,340円、縁付皿8寸6,100円など。 11 / 38 柱で伸びをするお茶目な看板猫がお出迎え。 12 / 38 「材料によって出来上がりが変わることもありますね」と多々納さん。 13 / 38 ほどよい粘りにより、ろくろでの成形がしやすくなる。 14 / 38 器一つひとつに白化粧を手早くかけていく。 15 / 38 登り窯の本焼きは2日かけて行う。 16 / 38 カップ各2,860円。釉薬の個性を生かし味わいある色を表現。 17 / 38 2種類の釉薬を重ねた器各2,640円など。 18 / 38 洋食、和食問わずに使えるプレート1,540円〜。 19 / 38 蹴りろくろで成形する5代目の尾野友彦さん。 20 / 38 灯油窯とガス窯を使って本焼きを行う。 21 / 38 22 / 38 2階にある北斎展示室。エントランスを入ると迫力ある冨獄三十六景が。 23 / 38 北斎ブルーが美しく描かれた作品。 24 / 38 全15編からなる北斎漫画。繊細な絵のタッチに驚かされる。 25 / 38 ショップで扱っているガラス工房IZUMOのペーパーウエイト7,700円、一輪挿し5,500円など。 26 / 38 アーティストトートバッグ各2,420円、プリントトートバッグ3,850円など。 27 / 38 28 / 38 29 / 38 30 / 38 31 / 38 32 / 38 33 / 38 34 / 38 35 / 38 36 / 38 37 / 38 38 / 38