1 / 21 天気がいい日には窓の外に立山連峰を望むことができる「セイズファーム キッチン」。ランチの人気も高い。 2 / 21 栽培するブドウは7品種ほど。 3 / 21 調理法の異なる野菜にゴルゴンゾーラの泡を纏わせた“農園サラダ”。 4 / 21 トビウオのセビーチェ仕立てのブルスケッタなど“最初のお楽しみ…”。料理はすべて昼のコース 5,000円から。 5 / 21 「セイズファーム ステイ」のダイニングキッチン。ベッドルームは3室。 6 / 21 右からシードル 650円、農園のくだものジュース 450円、春のはちみつ 各1,800円。 7 / 21 ガラス作家・木下宝氏のワインボトルをアップサイクルしたアート作品も販売。 8 / 21 「ワシズカ グラス スタジオ」のガラス作品。 9 / 21 表の松が目印。 10 / 21 右からさば燻製(温燻)国産 734円、天然ぶりのコンフィ 864円、かき燻製オイル漬け 918円、糠いわしアンチョビ 1,512円、真いわしオイル漬け 1,296円、はたはたオイル漬け(小) 734円、白えび素干し 648円、ほたるいか素干し(酒粕漬け) 680円。 11 / 21 「つりや」同様、丁寧に作られた食材や調味料も並ぶ。 12 / 21 リビングを挟んで2つのベッドルームを備えた宿。朝食やワインは別料金のオプションで。 13 / 21 富山のシンボル、立山連峰に見守られて。 14 / 21 地元で作陶する釋永岳氏の作品なども取り扱う。 15 / 21 雨の日の散策を嬉しくさせる、宿に備えられた和傘。 16 / 21 北陸の五大北前船主のひとつ、旧馬場家住宅など、見応えある伝統的家屋が残る東岩瀬エリア。見学も可能。 17 / 21 柚木シェフは豊かな感性の持ち主。 18 / 21 大テーブルやソファはウェイティングなどに使われる。 19 / 21 “バイカリフラワー”は、薄切りにしたバイ貝を熾火で半生に火入れ。カリフラワーのピュレとスライスした生のカリフラワーとともに。 20 / 21 “氷見産海マスのコンフィ”。ズッキーニやディルを添え、ソースはキャラメリゼしたビーツ。合わせるのは「セイズファーム」のロゼ。料理はすべて8品前後とアミューズ、デザートのコース 19,800円から。ペアリングはワイン6種、満寿泉2種の計8種 7,500円~。 21 / 21 奥へ誘われるエントランス。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後