1 / 66 レトロな街並みのなかの散策が楽しい、シドニーのニュータウン。 2 / 66 パディントンでかわいい雑貨探しなら「OPUS」。営業時間9:30~17:00(日曜11:00~)。 3 / 66 オーストラリア発の人気フレグランスブランド「GLASSHOUSE」の香水、キャンドル、ディフューザーなどがずらり。 4 / 66 メキシコのオイルクロスを使った雑貨で人気、「BenElke.」のランチバッグAUD19.95。工場では障がい者を多く雇用し、フェアトレードの条件下で製造を行うなど、エシカルな取り組みでも注目されるオーストラリアのメーカーです。 5 / 66 壁のかわいいペイントに誘われて2階へ(オーストラリアでは、LEVEL 1が2階)。 6 / 66 心が弾む色鮮やかなインテリア雑貨。「Ruby Star Traders」のクッションAUD180など。 7 / 66 1945年に創業したメルボルン近郊の陶器メーカー「Robert Gordon」のポット、カップ&ソーサー各AUD99.95。 8 / 66 シドニー生まれのサマーライフスタイルブランド「SUNNYLiFE」のキッズピクニックバスケットAUD169。 9 / 66 世界各国から集めたかわいいアイテムも。「Swedish Dream」の海藻せっけんAUD19.95、ハンドソープAUD24.95、ドイツ製のブラシAUD39.95。 10 / 66 3人の女性がメルボルンで2012年に立ち上げ、サステナビリティを意識した商品作りで支持されるライフスタイルブランド「KIP & CO」のバスローブAUD99。 11 / 66 ニュータウンへは、セントラル駅から電車で約10分。 12 / 66 ニュータウン駅から徒歩約3分の「ペンティメント」。営業時間11:00~17:30(木・金・土曜10:00~、日曜~17:00)。 13 / 66 写真集をはじめ、ビジュアルが楽しい本のコーナー。 14 / 66 眺めているだけで楽しい絵本のコーナーも。 15 / 66 「EMMA COOTER DRAWS」のイラストが素敵なレターセット(イギリス製) AUD19.95。 16 / 66 メッセージカードもいろいろ。もらってうれしいかわいいものから、ちょっと笑える(!?)おふざけ系まで。AUD6.95~。 17 / 66 1949年から家族経営を守るマイケル・ロジャー社のノート「DECOMPOSITON BOOK」(アメリカ製) AUD19.95。 18 / 66 シドニーを拠点にSDGsを強く意識した、美しいモノづくりを手がけている「Mud Australia」の器。 19 / 66 シドニーのランドマークとして世紀を超えて愛されている「QVB」。 20 / 66 ステンドグラスが美しい階段室。 21 / 66 毎週木・土曜には〈QVBヒストリーツアー〉も開催。AUD25(ウェブサイトから予約可能)。 22 / 66 1階正面エントランスにある「ヘイズ・チョコレート」。営業時間9:00~17:30(木曜9:00~20:00、日曜11:00~)。 23 / 66 ショーケースには新作〈ダーク・パッションフルール・ファッジ〉も。AUD16.80/100g。 24 / 66 左:〈ミルクペパーミント・パスティーユ〉缶入りAUD14.50、〈ミルクアーモンド〉マグカップ入りAUD21.90。 右:オーストラリアの固有種ビルビーがモチーフのチョコも人気。ぬいぐるみセットAUD17.90、缶入りAUD16.90、カエルや魚の形の〈ミルクチョコレート〉各AUD12.50。 25 / 66 オーストラリアならではといえば、マシュマロをチョコなどでコーティングした〈ロッキーロード〉AUD12.50/200g。 26 / 66 フォトジェニックな空間がいっぱいの「QVB」。 27 / 66 ガラスの天井、大時計など、時代を感じさせる空間が美しい「ロイヤル・アーケード」。 28 / 66 館内には、カフェやジュエラーのほか、古着屋さんやスピリチュアルショップなども。 29 / 66 ビクトリア朝時代の建築が見どころの「ブロック・アーケード」。 30 / 66 好みの香りを求めるお客さんでいつもにぎわっています。 31 / 66 ニコルさんはデザイナーとして活躍した経歴をもち、センスのいいパッケージも素敵。 32 / 66 ハンドクリーム、ピローパフュームなどが袋に詰まった〈トラベルセット〉AUD75、ハンドサニタイザー、マスクミスト各AUD15。 33 / 66 散策にしていると、思わず立ち寄りたくなるお店の看板を発見。 34 / 66 「クイーン・ビクトリア・マーケット」のエリザベス・ストリート側の入り口。営業時間6:00~15:00(土曜~16:00、日曜9:00~16:00)、月・水曜定休。 35 / 66 レトロな空間が楽しいフードホールエリア。 36 / 66 上質さに定評があるオーストラリア産ピュアハニー。 37 / 66 お肉屋さんの店先にはこんな看板が……。 38 / 66 店先に並ぶ色とりどりの新鮮野菜。 39 / 66 レトロなバスを改装した「アメリカン・ドーナツ・キッチン」。1950年に創業した老舗です。 40 / 66 「アメリカン・ドーナツ・キッチン」のドーナツ1個AUD1.50、「マーケット・エスプレッソ&トロリー・ハイア」のカプチーノAUD4.50。 41 / 66 コレクターは必買! メルボルンのスノードーム。 42 / 66 オーストラリア製にこだわる「Australia United」のぬいぐるみ。 43 / 66 オーストラリア産の木材を使ったまな板などを扱うお店も。 44 / 66 カンガルーやオウムなど、オーストラリアならではの刺繍がほどこされたレースが店頭に。 45 / 66 もちろんコアラもあります。 46 / 66 高層ビル群の下に昔ながらのマーケットが健在! 47 / 66 左:ウールワース系のスーパー「メトロ」。この店舗は、酒販店チェーン「BWS(ビール・ワイン・スピリッツ)」を併設。 右:「IGA」のエコバッグコーナー。 48 / 66 ギプスランドのヨーグルトなど、気になる商品がいっぱい。 49 / 66 こちらのオーツミルク、パッケージに惹かれてつい購入……。 50 / 66 ガラスの天井から明るい光が降り注ぐ巨大ショッピングモール。ユニクロやMUJI、DAISOなども館内に。 51 / 66 館内には500軒以上のショップが大集結。 52 / 66 巨大すぎて、お目当てのお店を探すだけでもいい運動になります。 53 / 66 オーストラリア発の人気小物ブランド「MIMCO」や、大手百貨店「マイヤー」「デビッド・ジョーンズ」なども。 54 / 66 贅沢な空間が広がるビジターラウンジ。 55 / 66 ショッピングをサポートしてくれるコンシェルジュデスク。 56 / 66 和食、中華、韓国、インド、ギリシャ、メキシコ……。ここに来れば食べたいものが必ず見つかります。 57 / 66 オーストラリアの人気グルメバーガーチェーン「ベティーズ・バーガー」も。 58 / 66 お買いもの途中に館内のカフェでひと休み。 59 / 66 ショッピングゾーンから続くこの先に「ホテル チャドストーン メルボルン Mギャラリー by ソフィテル」が。 60 / 66 「チャドストーン」へは、メルボルン・シティのフリンダース・ストリート駅から電車で約23分のオークリー駅(Oakleigh)から路線バスが多数運行(約7分)、ヒューズデール駅(Hughesdale)下車徒歩約15分。営業時間9:00~17:30(木・金・土曜 9:00~21:00、日曜10:00~19:00) 61 / 66 世界最古の熱帯雨林を探索。photo:Skyrail Rainforest Cableway 62 / 66 熱帯雨林のなかを走るキュランダ観光鉄道。photo:Tourism Australia 63 / 66 グレート・バリア・リーフ。水上飛行機での遊覧飛行など、絶景を楽しむツアーも豊富。photo:Hamilton Island 64 / 66 地上78階「Q1タワー」のスカイポイント展望台から眺めるゴールド・コーストの街並み。photo:Tourism Australia 65 / 66 日本からの直行便も就航しているブリスベン(コロナ禍のため現在は運休中)。ゴールド・コーストへは車で約1時間。photo:Tourism Australia 66 / 66