1 / 25 2022年7月に創業50周年を迎えるスポーツ用品販売「株式会社アルペン」の、グループ史上最大の旗艦店舗「Alpen TOKYO」。 2 / 25 4月1日(金)に新宿東口のユニカビル(ヤマダ電機LABI新宿東口館跡地)にオープンした「Alpen TOKYO」の入り口。 3 / 25 3F「アウトドアアパレルフロア」の一角にある、自社ブランド「トライアンタン」の売り場。 4 / 25 アルペングループプライベートブランド「トライアンタン」の2022年春夏コレクション。どのアイテムも、ユニセックスで楽しめます。 5 / 25 スタイリッシュでモダンな印象の「ザ・ノース・フェイス」の売場。アパレルからバッグ、シューズ、アクセサリーまで、幅広いアイテムを取り揃えています。 6 / 25 リサイクル素材やオーガニック素材、フェアトレード・サーティファイド縫製による製品が並ぶ、「パタゴニア」の売場。 7 / 25 全フロアの各所に設置された、140台のデジタルサイネージ。 8 / 25 キッズスペースの中央に立っているのは、アルペンアウトドアーズのシンボル・トーテムポール。 9 / 25 大型タッチパネルで頭と体を使って問題を解く知的ゲーム「Alpen meets Think! Think!(アルペンミーツシンクシンク)」。 10 / 25 フロア中央のウッドデッキでは、最新ギアを用いたさまざまなキャンピングスタイルの展示があります。実際に展示を触ることが可能なので、リアルな使用感を試せます。 11 / 25 アルペンアウトドアーズとキャンプ芸人ヒロシさんがコラボレーションレーションした特設展示スペース「ヒロシキャンプin Alpen Outdoors」。 12 / 25 「ヒロシオリジナルタオル」や「ヒロシちゃんねるステッカー」、ヒロシさんが実際に使用しているキャンプグッツが、店頭に並んでいます。 13 / 25 「キャンプ飯」に欠かせないスパイスやオイルソースなども充実しています。 14 / 25 「CoCo 壱番屋」とコラボレーションレーションして誕生した、キャンプ専用カレー「マイキャンプカレー」。辛口、中辛に加えて、お子様でも食べられる甘口も新登場しました。 15 / 25 焚き火関連用品がずらりと並ぶ「TAKIBI」売場。 16 / 25 「GO OUT」が監修した、リアル感にこだわった焚き火のディスプレイ。 17 / 25 ほのかな灯りが揺らめく「AKARI」売り場。 18 / 25 最新のLEDモデルのランタン。LEDは明るく、持ち運びが簡単で充電式と、便利さではダントツのアイテム。LEDのランタンはスマホの充電も可能です。 19 / 25 おしゃれで機能性が高く、座り心地のいいチェアーが売り場いっぱいに並んでいます。 20 / 25 「ペンドルトン」ならではの伝統的なネイティブ・アメリカンデザインを施したオリジナルマグやブランケットは、アウトドア、自宅、プレゼント用など、さまざまなシーンにおすすめです。 21 / 25 スノーピークの2ルームテント。中は広々としていて、6人でもゆったりと過ごせます。 22 / 25 「スノーピーク」×「アルペンアウトドアーズ」の限定アイテムコーナー。キャンプ着にも街着にもおすすめです。 23 / 25 「アルペンアウトドアーズ」と「ロゴス」の共同開発により誕生したエクスクルーシブ商品を使用した展示。 24 / 25 「Alpen Outdoors」のタープテント「AOD-2(エーオーディーツー)」。季節に応じてさまざまなアレンジの設営ができます。 25 / 25 キャンプ場で快適に過ごせるような「Alpen Outdoors」オリジナルアイテム。落ち着いたカラーのウッドテーブルはしっかりとした造りで、ハンガーフレームやハンギングチェーン、メッシュラックも付いています。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後