1 / 23 東京「タケノとおはぎ」つぶあん 180円。祖母直伝のレシピは、豆の味を生かした定番。 2 / 23 東京「タケノとおはぎ」ココナッツとレモンピール 280円。独特の風味とレモンのさわやかさが癖になる。 3 / 23 東京「タケノとおはぎ」ナッツ 310円。手作業で砕いた4種のナッツが噛むたび香る。 4 / 23 東京「タケノとおはぎ」こしあん 180円。とよみ大納言を贅沢に使ったシンプルな一品。 5 / 23 東京「タケノとおはぎ」ミモザ 330円。オレンジとシャンパンのゴージャスなタッグ。 6 / 23 東京「タケノとおはぎ」麻の実ときなこ 250円。定番のきなこも、麻の実の香りでひと味違う。 7 / 23 東京「タケノとおはぎ」無花果とナチュラルココア 280円。カカオを白あんに練り込み、誰もが好む味に。 8 / 23 東京「タケノとおはぎ」。 9 / 23 東京「OHAGI3 浅草店」焙月(ほうじ茶) 220円。ほうじ茶を混ぜた白あんと雑穀の相性が抜群。 10 / 23 東京「OHAGI3 浅草店」新月(ココナッツ) 220円。無漂白ココナッツはふわふわの食感も楽しい。 11 / 23 東京「OHAGI3 浅草店」半月(抹茶) 220円。抹茶の苦みが、つぶあんと白あんを取り持つ。 12 / 23 東京「OHAGI3 浅草店」満月(大人のきなこ) 220円。ほろ苦黒糖くるみできなこも大人の味わいに。 13 / 23 東京「OHAGI3 浅草店」。 14 / 23 大阪「森のおはぎ」みたらし雑穀もち 160円。炙ったもちに、本醸造醤油のみたらしが絡む。 15 / 23 大阪「森のおはぎ」揚げごま黒米もち 150円。ごまのコクと香ばしさが見事に調和している。 16 / 23 大阪「森のおはぎ」花桜よもぎもち 230円。桜の塩気とよもぎの風味で春の風が吹くよう。 17 / 23 大阪「森のおはぎ」塩うぐいす雑穀もち 160円。「ウスイエンドウ」の上品な風味がひろがる。 18 / 23 大阪「森のおはぎ」。 19 / 23 京都「小多福」梅 180円。梅肉の酸味であんこの自然な甘さが引き立つ。 20 / 23 京都「小多福」青のり 180円。今ではレアとなった風味豊かな青のりおはぎ。 21 / 23 京都「小多福」黒ごま 180円。柔らかもちと黒ごま、異なる食感が心地よい。 22 / 23 京都「小多福」古代米 180円。ほどよい塩気で、冷凍するとさらにおいしい。 23 / 23 京都「小多福」。