1 / 34 4つのプールのうちもっともサイズが大きいセレニティープール。 2 / 34 敷地中央にあるセレニティープールは円形をしている。その後ろに見えるプールがファミリープールだ。 3 / 34 プールサイドにいると、ときおり小さなカップに入ったアイスクリームを配ってくれる。 4 / 34 静かなアダルトプールは、18歳以上の大人専用のプール。 5 / 34 アダルトプールのプールサイドにあるカバナ。 6 / 34 カバナでは、こんな風景を眺めながら、ぜいたくな午睡を楽しむことができる。 7 / 34 アダルトプールでは正面に日が沈むので、日が沈みきるまで部屋に帰らないゲストが多い。 8 / 34 「ナウパカ スパ&ウェルネスセンター」内にあるプールなら本気で泳ぐことができる。 9 / 34 ボディマッサージに使用するオイル。木の枝を使うマッサージもある。 10 / 34 木の枝を使うと筋肉の奥まで力が届き、溜まった凝りをほぐしてくれる。 11 / 34 別途料金がかかるものの、中庭にあるハレ(ハワイ伝統スタイルの小屋)でのマッサージはオススメ! 12 / 34 トリートメントの後に案内されるリラクゼーションルームには冷えたシャンパンも用意されている。 13 / 34 リラクゼーションルームの中庭。森の中のような雰囲気の中でトリートメントの余韻に浸ることができる。 14 / 34 「ヤマグチサロン」の個室。使用するヘアケア製品はすべてオリジナルだ。 15 / 34 ビリー・ヤマグチ氏。鏡に風水の診断を書いてカウンセリングしてくれる。 16 / 34 カウンセリングのときの笑顔とはうってかわって真剣な眼差しでスタイリング。 17 / 34 グループで訪れていたアメリカ人マダムたち。ビリー氏にスタイリングしてもらって、歌い出してしまう人もいたほど満面の笑顔で帰って行った。 18 / 34 1階のロビーから見上げるとアトリウムに面した各階の廊下が見える。 19 / 34 オーシャンフロントルームのドアを開けるとすぐにミニバーがある。いつでもフレッシュなコーヒーを淹れることができる。 20 / 34 客室に案内されてすぐにラナイに出ると、虹が出迎えてくれた。 21 / 34 オーシャンフロントルームの室内。大きなソファとライティングデスクがある。ラナイの広さは約8平方メートル。 22 / 34 大理石張りの大きなバスルーム。ふたつの洗面台は向かい合って配置されている。 23 / 34 ターンダウンサービスの際に置かれるチョコレートの脇に、チェックイン時に首にかけてくれたレイがハート型に置かれていた。かわいい! 24 / 34 「スカイプライオリティ」のレーンなら並ぶこともなくチェックイン! 25 / 34 ダニエル・K・イノウエ国際空港の「デルタ スカイクラブ」の入口は木製のドアで南の島らしい雰囲気。 26 / 34 「デルタ スカイクラブ」内には、ビュッフェスタイルの食事のコーナー以外に、バーテンダー常駐のカクテルコーナーや、様々なメニューから選ぶことができるコーヒーマシンもある。 27 / 34 ビジネスクラス「デルタ・ワン」のシート。 28 / 34 アメニティのコスメはニューヨークの「キールズ」。ハワイからの復路は「トゥミ」のハードケース、往路はソフトケースとなっている。 29 / 34 ジンをベースに、クランベリーアップルジュース、ジンジャーエールを加えたデルタ航空特製サンライズ・カクテルと温かいナッツ。カクテルは季節ごとに種類が変わる。このマドラー、プラスチック製のものから環境に配慮した竹製と樺の木製マドラーへと順次交換されている。 30 / 34 メインはアイランド・ポークのオッソブーコ。ランの花が添えてあって華やか。 31 / 34 デザートのサンデーは、ワゴンから取り分けてくれる。トッピングを選ぶことができて楽しい。なんと、スプーンがハート型! 32 / 34 食後はフルフラットのシートでぐっすり休むことができる。 33 / 34 デルタ・コンフォートプラスで配られるアメニティ。スリッパとアイマスク、歯磨きセット、耳栓が入っている。 34 / 34 エコノミークラスの和食。牛肉のすき焼き、野菜の煮物、ご飯で、エコノミークラスとは思えない手の込んだ機内食だ。デルタ・ワンと同じミシュラン2ツ星の「一汁二菜うえの」の上野法男シェフが考案・監修している。