1 / 8 唐破風造の建物が目を引く竹瓦温泉。 2 / 8 砂湯の出入口。中に入ると脱衣場が男女で分かれているが、その先の砂湯自体は混浴。 3 / 8 湯を抜かれた砂(奥)と、湯に浸され温められる砂(手前)。片面最大8人が利用可能。 4 / 8 源泉で温められた砂は、約43度に。 5 / 8 砂かけさんが全身を砂で覆う。蒸し暑い浴場内で湯を含んだ重い砂をかけるのはかなりの重労働。 6 / 8 ロビーには自動販売機のほか、受付で大分名物ざぼんサイダーも販売。きんと冷えたサイダーが、火照った身体を優しくクールダウン。 7 / 8 普通浴は、日常的に利用する市民でにぎわう。 8 / 8 ロビー兼休憩室。