1 / 13 現在も同じ風景を眺めながらアフタヌーンティーを。 2 / 13 1909年に撮られた外観。周りは自然豊か。©Bishop Museum 3 / 13 バニヤンツリーと海を眺める場所で撮影されたアフタヌーンティーのセッティングといわれている古い写真。©Bishop Museum 4 / 13 ホテルの創業前からあるシンボル・バニヤンツリーの周りでくつろぐ人々。観光客が急増した1918年頃の写真。©Bishop Museum 5 / 13 1954年、ゲストで賑わうホテル前のビーチ。©Bishop Museum 6 / 13 「125周年アニバーサリーアフタヌーンティー」おみやげ付き125ドル。要予約。スコーンとハウピアクリーム以外、内容は季節によって変わる。ティーメニューはランチョンマットに書かれており、20種類以上。 7 / 13 セイボリーが充実しているのもうれしい! 8 / 13 おみやげはオリエンタルな扇子とクッキー。 9 / 13 海に面した、これぞ“ベランダ”。 10 / 13 セイボリーはオイルを染み込ませて食べる牛肉と生ハムのロールサンドやサーモンのタルトレットなど。 11 / 13 愛らしいスイーツ。シグネチャーは「アップルシナモンボム」。 12 / 13 焼き立てのスコーンとカヌレ。クリームポットの下にはバラの花びらが敷かれている。 13 / 13 ベージュを基調とした静かな空間。「ハレクラニ クラシック アフタヌーンティー」72ドル~。