1 / 15 「フランス初夏のアフタヌーンティー」のイメージ。平日1名8,300円~、週末・祝日 9,300円~(ともに税・サ込)、要予約。提供期間/~2026年7月12日(日)まで。 2 / 15 写真左/「ブルーベリーのタルト、シャンティラズベリー」ほか、スイーツのイメージ。右/「ビーフリエットとパプリカムース」ほか、セイボリーのイメージ。スイーツ、セイボリーともに各5種が用意される。 3 / 15 「コンフィチュール ビワ、クレームシトロン、ムースアマンドミルク」のイメージ。優しく芳醇な甘みをもつビワに、爽やかなシトラスを合わせることで、そのみずみずしさをより一層引き立たせた、ミケーレ・アッバテマルコ氏によるスペシャリテ。 4 / 15 「タルト アスペルジュ by ゲストシェフ シャルルアンリ」のイメージ。パイの香りと夏野菜の恵みを引き立たせるため、時間と温度を丁寧に重ね、ひととき冷やしてサーブされる。 5 / 15 アフタヌーンティーのほか、時間帯やシーンに合わせて美しい眺望とダイニング体験を叶える「THE LOUNGE(ザ ラウンジ)」。39階のフロアへ降り立つと、一面の窓から緑豊かな皇居の森、そして晴れた日には富士山まで見渡せる絶景が広がる。 6 / 15 「トロピカルアフタヌーンティー」のイメージ。1名10,120円(税・サ込)、数量限定・完全予約制。提供期間/~2026年8月31日(月)まで。 7 / 15 ティースタンド上段2名分のメニュー例。「ジュレ トロピック」「ハワイアンドーナッツ マラサダ」「カヌレ・ド・ボルドー」「マンゴーとパッションフルーツ 夏色モンブラン」。 8 / 15 中段2名分のメニュー例。「ケーク バナーヌ ノワ」「ショコラ バナーヌ」「タルトレット パッション」。 9 / 15 下段2名分のメニュー例。「ノワール・ド・ビゴールのインダイレクトロティ“クラブハウスサンド ザ・カハラ 横浜スタイル”」「コンソメジュレとマイスのヴルーテ キャヴィアとフレーバーオイル」「アナナスのヴルーテ スフェール仕立て」「オートクチュールオマールとフレッシュトマトのヴルーテ ガスパチョ仕立て」。 10 / 15 ウッディな風合いとクラシックモダンな空間、14階「THE KAHALA Lounge」。ホテルの最上階、ゲストを迎えするメインロビーに位置し、時間ごとに移り変わる横浜みなとみらいの眺望を楽しむことができる。 11 / 15 「セントレジス・サマーフルーツアフタヌーンティー」のイメージ。1名7,800円、グラスシャンパン付き1名9,800円(ともに税・サ込)、要予約。提供期間/~2026年8月31日(月)まで。 12 / 15 メロンのやわらかな甘みを主役に、グァバのムースを重ねた「メロンとグァバのムース」、濃厚なマンゴームースの中にカシスのジュレをアクセントにした「マンゴームースとカシスのジュレ、フレッシュマンゴー」ほか、スイーツのメニュー例。 13 / 15 マンゴーのバラが繊細に花開く華やかな佇まいの「薔薇に見立てたマンゴーのショートケーキ」は、しっとりとしたスポンジと軽やかなシャンティーを重ね、アップルマンゴーで包み込むことで、果実の美しさと豊かな甘みを贅沢に堪能できるひと品。 14 / 15 イチジクのやさしい甘みとフォアグラの濃厚なコクが寄り添う「イチジクとフォアグラのテリーヌ」、とうもろこしの自然な甘みと蟹の旨みに、キウイのジュレの酸味を加えた「とうもろこしと蟹のヴェリーヌ」ほか、セイヴォリーのメニュー例。 15 / 15 時代を超えて受け継がれる伝統が息づき、エレガントで洗練された空間を誇る、ホテル12階の「セントレジスバー」。季節やテーマによってメニューを替える、シェフ特製のアフタヌーンティーなどが楽しめる。