1 / 13 モデルの吉岡更紗さんと歩く鳴神山。 2 / 13 鳴神山山頂からのパノラマ。 3 / 13 絶景を望める特等席。 4 / 13 木々に囲まれひっそりと佇む鳥居からは神聖さを感じる。 5 / 13 新緑あふれるハイキングコース。(パーカー)シンソラ フーディー ウィメンズ 37,400円、サンナ クルー ショートスリーブ ウィメンズ 13,200円、(パンツ)ガンマ ショーツ 9 インチ ウィメンズ 19,800円、(キャップ)シンソラ シンチ キャップ 11,000円、シンセティック ミッド グロット ソックス 4,290円、(バックパック)マンティス 16 バックパック 22,000円、(シューズ)コペック ゴアテックス ウィメンズ 29,700円。すべてアークテリクス 6 / 13 本屋「ふやふや堂」の齋藤直己さんと吉岡更紗さん。 7 / 13 絶滅危惧種に指定されている、ここにしか自生しないカッコソウを探して。 8 / 13 鳴神山のカッコソウの開花は例年4月末から5月上旬だという。 9 / 13 カッコソウ以外にも、鳴神山は希少植物の宝庫。 10 / 13 鳴神山を訪れるのは二度目の吉岡更紗さん。今回も新しい気づきの連続だった様子。 11 / 13 「マンティス 16 バックパック」22,000円。 12 / 13 100%リサイクルポリエステルを使用し、軽量で強度に優れたバックパック。 13 / 13 今回の旅ではカッコソウを見ることはできなかったが、美しい草花の数々に癒やされた。