「宮崎完熟マンゴーアフタヌーンティー」のイメージ。平日1名8,000円、土休日1名8,500円(※3時間制/税込・サ別)、レイトアフタヌーンティー平日1名7,500円(※タワービュー席確約・2時間制/税込・サ別)、前日までに要予約。提供期間/~2026年6月30日(火)まで。 メインプレートの「ザ・マンゴー」のイメージ。サクサクのタルトに、カスタードクリームと生クリームの2層のクリームを重ね、こぼれ落ちそうなほど贅沢に宮崎完熟マンゴーをあしらった、宮崎完熟マンゴーの濃厚な味わいをダイレクトに感じられるひと皿。 セイボリーの一例。写真手前は、宮崎完熟マンゴーを使用した「マンゴーのブリニ」、奥は「コーンスープ」。なお、今回限定の和紅茶もフリーフローで楽しむことができる。 ホテルのロビーフロアに位置する「ロビーラウンジ」。フロアの一部が弧を描くように外に突出した窓側席からは、一面に広がる滝の景色と東京タワーが望める。 「マンゴー アフタヌーンティー」のイメージ。1名7,040円。マンゴーイブニングハイティー(トリュフ風味のフライドポテト付き)1名8,360円(ともに税込・サ別)、要予約。提供期間/~2026年6月30日(火)まで。 「マンゴー アフタヌーンティー」のイメージ。スイーツは、サクサクのパイ生地にマンゴークリームを重ねた「マンゴーミルフィーユ」をはじめ、ココナッツやパッションフルーツなどを合わせたメニューなど5種。セイボリーは、マンゴーの甘みをバランスよく重ねた3種。マンゴー&ライムジャムを添えたスコーンも付く。 マンゴーの果実感を引き出した、オプションメニューのオリジナルカクテルも登場。「マンゴースカッシュ」1,650円、「マンゴーコラーダ」1980円(ともに税込・サ別)。 天井高27メートルの開放感あふれる空間に差し込む初夏の光とともに、上質なひとときが過ごせる、ホテル26階のイタリアングリル「メロディア」。ダイナミックなオープンキッチンでは、シェフたちが腕を振るう姿が見られる。 「マンゴーアフタヌーンティー」のイメージ。平日1名8,800円、土日祝日1名9,600円(税・サ込)、要予約。提供期間/~2026年6月30日(火)まで。 スイーツのイメージ。マンゴーとパッションフルーツのタルトや、ジャスミンが香るヴェリーヌ、アールグレイと合わせたシブーストなど、ひと口ごとに異なる香りと食感が広がり、初夏の余韻を感じさせるメニュー揃え。ココナッツやトロピカルフルーツを取り入れたパフェなども。 セイボリーのイメージ。「国産牛サーロインローストのサンドイッチ」「マンゴークラブロール」「海老のロールサンドイッチ」など5品。紅茶やフレーバーティー、コーヒーなどのドリンクは、フリーフローでいただける。 大きな窓が一面に広がる明るいダイニングスペースを備え、大阪・梅田エリアにほど近い場所にありながらも庭園の中にいるかのような開放感に包まれたオールデイフレンチビストロ「ジャルダン」。外には、やわらかな風と光を感じられるテラススペース(写真)が広がっている。