1 / 17 ケイト ジュレリープコンシーラー 左から、01、LV 、GN、OR、PK 各1,650円(編集部調べ)。 2 / 17 KATEグローバル旗艦店クリエイターの北田弥夢さん。化粧下地で肌を整えた状態。 3 / 17 【STEP1】適量を手の甲にのせる。 4 / 17 【STEP2】コンシーラーブラシに、剤を含ませる。しっかりと全量をブラシの毛の中に入れ込んで。 5 / 17 【STEP3】目の下のクマや影が気になるところにブラシを当て、ピンポイントでのせる。 6 / 17 【STEP4】ブラシをポンポンと軽く当てながら、色をなじませる。あまり広げ過ぎないのがポイント。 7 / 17 【STEP1】手の甲に適量を取り、コンシーラーブラシに全量を含ませる。 8 / 17 【STEP2】ブラシで小鼻の横など赤みが気になるところにのせてカバー。撮影時は花粉症で赤くなっていた目の下にも使用。 9 / 17 ベージュのコンシーラーはシミをカバーできる。4色あるので、肌の色に合うカラーを選んで。 10 / 17 【STEP1】頬の高いところに、線状に色をのせる。 11 / 17 【STEP2】楕円状になじませ、のび広げる。小鼻より下に広げると、顔全体の印象が下がってしまうので注意。 12 / 17 ラベンダーはハイライトとして使用できる。 13 / 17 完成。色ムラがなく、均一なトーンに。 14 / 17 【STEP1】ベースメイクがくずれた部分をティッシュで軽く押さえ、皮脂や汗、くずれをオフ。 15 / 17 【STEP2】ベージュのコンシーラーをくずれたところにピンポイントにのせる。くすみがちな人は、頬にピンクを足しても○。 16 / 17 【STEP3】コンシーラーブラシを使用し、くるくるとなじませる。ブラシについている余った分でTゾーンもカバーすればOK。 17 / 17 ケイト コンシーラーブラシ 1,540円(編集部調べ)。