「チャイニーズアフタヌーンティー三国志」のイメージ。点心の食べ放題、シェフズスペシャル9品、さらに4種類のスイーツとグラスライチのセット。平日1名7,480円、土・日・祝日7,980円(税・サ込)、要予約。提供期間/~2026年8月31日(月)まで(延長の可能性あり) メインディッシュ。低温調理した黒毛和牛の四川朝天辣椒、唐辛子、山椒のスパイシー香り炒め 「赤壁の戦い」のイメージ。三国志最大のクライマックスにふさわしく、立ち上がる香ばしさと刺激が一気に広がり、水上に炎が走り戦局を覆した瞬間を想起させる、料理長渾身のひと皿。 三国志に登場する絶世の美女姉妹を表現した「大喬・小喬の杏仁豆腐」ほか、4種類のデザートとグラスライチに加え、ウェルカムドリンクと好みの中国茶も。 アフタヌーンティーを提供しているのは、ホテル2階の中国料理 「王朝」。伝統の味を守りつつ、現代の嗜好を取り入れた正統派中国料理を提供し続ける名店。 リニューアルした「桜丘アフタヌーンティー」2026年4月の献立のイメージ。1名7,000円(税・サ込)、前日18時までに要予約(1名から利用可)。ディナータイム限定「アルコールフリーフロー付プラン」1名10,000円(2時間制/税・サ込)もあり。提供期間/通年(除外日あり) 写真は2026年4月のメニュー例。5月は「山東菜の煮浸し」「牛筋と新じゃがの旨煮」「蜆の茶碗蒸し・青海苔餡」などのおばんさい5品、メイン「蛍烏賊と貝のサラダ燻製仕立て」、食事「かなっぺ寿司」「桜海老のカッペリーニ」の2品が登場予定。 写真は、2026年4月のデザートメニュー例。5月のデザートは「柏餅」「さくらんぼムース」「マンゴープリン」など6品のラインアップ。 日本料理の真髄である日本文化やおもてなしの心を、料理、飲み物、サービスの食のハーモニーを通して表現する「桜丘アフタヌーンティー」がいただける、ホテル2階の日本料理「Japanese Cuisine 桜丘」。 季節替わりのメニューが味わえる「和のアフタヌーンティー ~発酵~」の春メニュー(~2026年5月31日[日])のイメージ。1名6,500円(税・サ込)、2日前の17時までに要予約。提供期間/~2027年2月28日(日)まで。 春メニュー(~2026年5月)は、芽吹きの季節を彩る13種のセイボリーと3種の和菓子。セイボリーは、自家製発酵レモンが爽やかに香る「酒粕クリームチーズとトマトのカプレーゼ」など、素材と発酵を丁寧に掛け合わせた創意あふれる品々。和菓子は、京都の老舗菓子司「亀屋良長(かめやよしなが)」との特別コラボレーション3種をラインアップ。 アフタヌーンティーを楽しむ舞台となるのは、ホテル敷地内にある、築100年を超える歴史的建造物「八賞軒」の伝統を現代に継承する「茶寮 八翠」。 「茶寮 八翠」のテラスからは、歴史上の多くの貴人が愛した保津川と嵐山の景色を四季折々に望める。絶景を愛でる特等席で、贅沢で心豊かな時間を堪能させてくれる。