1 / 31 個性的なメガネが似合う浅野順子さん。 2 / 31 浅野順子さん(左)と、幼少期の浅野忠信さん(右)。 3 / 31 二人が知り合ったのは、「サリーズ・バー」という店がホテルで開いたパーティーでのこと。チークタイムのダンスを踊ったのがファーストコンタクトで、その時、近田さんは、相手の女性があの浅野忠信の母だとは知る由もなかった。 4 / 31 浅野順子さん。対談は、彼女が日々創作に励むアトリエで行われた。本棚には、美術書がいっぱい。 ©平松市聖/文藝春秋 5 / 31 浅野順子さん(左)と、幼少期の浅野忠信さん(右) 6 / 31 順子さんは1950年9月23日生まれ、近田さんは1951年2月25日生まれ。つまり同学年に当たる。©平松市聖/文藝春秋 7 / 31 アトリエには、順子さんの手がけた多種多様なオブジェが所狭しと並ぶ。©平松市聖/文藝春秋 8 / 31 10代の頃の浅野順子さん(本人提供) 9 / 31 10代の頃の浅野順子さん(本人提供) 10 / 31 浅野順子さん。 ©平松市聖/文藝春秋 11 / 31 アトリエの壁には、次男である浅野忠信の写真も飾られていた。©平松市聖/文藝春秋 12 / 31 米軍が駐留した終戦後の横浜ならではの思い出が、次々と鮮明に蘇る。©平松市聖/文藝春秋 13 / 31 アトリエには大きなサイズの作品も。 ©橋本篤/文藝春秋 14 / 31 順子さんの愛犬、ビスケット。来客が大好きで、取材中はスタッフたちの足元にさかんにじゃれついていた。©平松市聖/文藝春秋 15 / 31 浅野順子さん。 ©平松市聖/文藝春秋 16 / 31 10代の頃の浅野順子さん(本人提供) 17 / 31 浅野順子さんと近田春夫さん。壁にかかるドローイングは順子さん自身の作品。 ©橋本篤/文藝春秋 18 / 31 一見、ダメージジーンズのように見える順子さんの着ているつなぎだが、破れた穴のように見える部分も、ポケットも、実はすべてプリント。お洒落上級者である。©橋本篤/文藝春秋 19 / 31 父・ウィラードさんがウォレットに忍ばせ、終生その身に携えていた順子さんの写真。©平松市聖/文藝春秋 20 / 31 浅野順子さんのアトリエの様子。 ©平松市聖/文藝春秋 21 / 31 浅野順子さん。 ©平松市聖/文藝春秋 22 / 31 浅野順子さんのアトリエの様子。 ©橋本篤/文藝春秋 23 / 31 浅野順子さんと近田春夫さん。 ©平松市聖/文藝春秋 24 / 31 浅野順子さん。 ©平松市聖/文藝春秋 25 / 31 アトリエの壁や天井、家具などは、自分好みに塗り替えている。©橋本篤/文藝春秋 26 / 31 若い頃の順子さん(本人提供) 27 / 31 小さな木の椅子は、順子さんによるハンドメイド。©橋本篤/文藝春秋 28 / 31 浅野順子さんが所属していた「クレオパトラ党」メンバーだった山口小夜子さん ©文藝春秋 29 / 31 浅野順子さんが所属していた「クレオパトラ党」メンバーだったキャシー中島さん ©文藝春秋 30 / 31 浅野順子さんのアトリエの様子。 ©平松市聖/文藝春秋 31 / 31 浅野順子さんのアトリエの様子。 ©平松市聖/文藝春秋
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2025.1.15 【連載を初めから読む】〈祝ゴールデングローブ賞受賞〉浅野忠信を育てた母・順子さん(74)が語る「家族の歴史」 米兵の父との別れ、元芸者の母との生活、“ハマに名を馳せた”10代… カルチャー