1 / 23 リニューアルを経て、モダンなデザインとなった花蓮駅。 2 / 23 「花蓮縣石雕博物館」入り口にある、Iyo Kacawさんの作品「生命的穿透力」。 3 / 23 盧俊翰さんの作品「地鳴後滄桑」。地震後の花蓮の山の様子を色彩豊かに描いています。 4 / 23 花蓮市内にある地震観測所。「データを知ることで、過度に怖がることはなくなる」とNakaw Putunさん。 5 / 23 本物の化石のように見えるのがおもしろい「地震博物館」。 6 / 23 版画には、人々が村を再建する様子などが描かれています。 7 / 23 鍾順龍さんと莊慕華さんによる地震後の集落の様子を伝える写真。 8 / 23 花蓮らしい青い海が広がっている「七星潭」。 9 / 23 鯨の生態がわかるダイナミックな写真が展示されています。 10 / 23 世界的にも認められた珍しい鰹節味のジン「醲琴酒-鰹魚」。 11 / 23 お土産になりそうな、いろいろな魚グッズがあります。 12 / 23 中央山脈と海岸山脈に囲まれた鳳林の街。 13 / 23 故郷に熱い思いを抱く鍾順龍さん。 14 / 23 台湾の人たちにも人気の「美好花生」のピーナッツ。 15 / 23 かわいらしいパッケージに入ったピーナッツ菓子。 16 / 23 山と海を眺めながら、花蓮の沿岸部を進みます。美しい車窓が続きます。 17 / 23 Makotaay生態藝術村は、アーティストが滞在し、活動する場となっています。 18 / 23 絵本のような世界に魅せられる作品です。 19 / 23 ぽちゃぽちゃと池の中に石が入っていく様子に、ほのぼのとします。 20 / 23 事前に予約をすれば、アミ族の人たちによる地元料理も味わえます。 21 / 23 海と山に囲まれた花蓮。絶景が広がります。 22 / 23 23 / 23