1 / 23 注・軽井沢安東美術館より特別な許可を得たスペースで撮影しています。 2 / 23 温もり感あるグレーの車内は落ち着いた印象。DS 4をドライブするのは今回が初という飯嶌寿子さん。 3 / 23 関越自動車道から上信越道、碓氷軽井沢インターチェンジを目指すDS 4。 4 / 23 手元の小さなスクリーン「DSスマートタッチ」は、指を滑らせてタスクが実行できるショートカットキーになる。 5 / 23 峠道でもDS 4はステアリングの感触が安定していて扱い易いとか。 6 / 23 軽井沢安東美術館に到着したDS 4と飯嶌さん(同美術館より特別な許可を得たスペースで撮影しています)。 7 / 23 館内の動線は光あふれる空間。中庭のある廊下は邸宅のよう。 8 / 23 藤田嗣治は人肌色を白粉など独特の材料で表現した。裸婦像などに見入ってしまう。 9 / 23 藤田画伯の遺した手記など、資料も充実している。丁寧な筆跡に注目する飯嶌さん。 10 / 23 藤田が晩年に遺したカトリックの宗教画を、教会のような雰囲気で展示。 11 / 23 展示スペースの最後、赤の部屋には寛いでひと息つけるソファが用意されている。 12 / 23 前席のレザーシートには、暑い時のベンチレーターも寒い時のヒーターも備わる。 13 / 23 旧軽井沢の別荘街を、トロットのようなゆったりしたリズムで走る。 14 / 23 15 / 23 水の音を聞きながら繊細かつガストロノミックな本格フレンチが楽しめる。 16 / 23 銀座レカンや河口湖、箱根のリゾートホテルで料理長を務めた小沼康行シェフが1996年に開業。 17 / 23 ツル科の植物の実である五味子が、ノンアルコールでもテロワールを感じさせるシグネイチャー・カクテルに。 18 / 23 前菜のオマールはビスク付き。コース各皿と「スープペアリング」が楽しめるのがここの特徴で、ドライブ旅のノンアルコールを補完する味わいになるはず。 19 / 23 ひと口運ぶ度に目を輝かせ、相好を崩しっぱなしの飯嶌さん。 20 / 23 トランクはパワーゲート仕様なので、ボタンを押すだけで閉められるイージーさ。 21 / 23 「ノアール ペルラネラ(黒真珠のブラック)」をまとったDS 4。いわゆる“黒塗り”でも、いかつい印象がない。 22 / 23 23 / 23 写真は左ハンドル、欧州仕様です。©DS AUTOMOBILES