1 / 13 南部の美術館エリアにある、地中美術館。その名のとおり、ほとんどが地下に築かれた、独創的な建築です。写真:藤塚光政 2 / 13 アートに触れる機会の多い島。島民のみなさん、おしゃれです。 3 / 13 美術館エリアの道はくねくね、そして坂道が多く、夏の自転車はキツイかも。 4 / 13 海外からも多くのツーリストが訪れる直島。 5 / 13 宮之浦エリアのビーチ。グランピング施設もあります。 6 / 13 宮浦港で最初に出会うアート、海の駅「なおしま」。 7 / 13 本村の町を走る、町営バス。島内の移動はレンタサイクル、またはバス。 8 / 13 宮浦港にある「直島パヴィリオン」。ライトアップされる夜も幻想的。(所有者:直島町 設計:藤本壮介建築設計事務所) 9 / 13 2022年4月に2軒隣にリニューアルオープンした「アート島センター」の本橋英里さんとアンドリュー・マコーミックさん。 10 / 13 通話できるのでしょうか? 11 / 13 ベンチに座ったら、目が合いました。 12 / 13 三分一博志設計の水盤に囲まれた、The Naoshima Plan「水」。本村では、水を大切にした町づくりが行われました。写真:新建築写真部 13 / 13 南部のふるさと海の家「つつじ荘」の前に広がる琴弾地(ごだんぢ)海水浴場。島内で一番メジャーな海水浴場です。