1 / 36 たっぷりの緑に囲まれている。 2 / 36 一面に緑が広がっているので森林浴気分でほっとひと息。 3 / 36 お茶とドリップコーヒーが用意されている。茶葉の形がぐりっと丸いことから、伊豆地方ではぐり茶と呼ばれている。 4 / 36 富士山形のシュガーが可愛らしい。 5 / 36 床の間の障子には富士山が。 6 / 36 宴会場の紫檀の間。昭和の建物にしては珍しいくらいの天井の高さ。 7 / 36 紫檀の木の柱。触れてOKだが、博物館などに収蔵されていても不思議ではないくらいのものが、ここかしこに。 8 / 36 赤い屋根に注目。 9 / 36 一番上が結霜ガラスが使われた窓。ガラスの表面に、にかわを塗り乾いたらはがすことで模様を作っている。 10 / 36 露草の部屋にある、魚を掬いとる投網と富士山の組子細工は縁起が良いとされる。「スマホの待ち受けにするとお金持ちになれるかもしれませんよ」とにっこり話す村上さん。 11 / 36 ツアー後少しひと休み。館内に用意されている軽食や飲み物は自由に堪能することができる。 12 / 36 伊豆鹿のローストと胡桃豆腐。プリッとした豆腐と柔らかな鹿肉が出汁の利いたタレと絡み合います。ワサビのつんとしたアクセントもちょうどいい。 13 / 36 天城軍鶏の小鍋。噛むほどに味わい深い天城軍鶏と熱々のうまみ出汁が体の奥に染み渡ります。 14 / 36 用意されている生ワサビをすりおろしてお好みで。 15 / 36 富士山の麓で育った静岡産牛の柔か煮。箸をいれるとほろりと崩れます。 16 / 36 じっと火をみつめていると無心に。 17 / 36 静岡を代表するクラフトビール「ベアードビール」。爽やかな苦みのあるIPAや、アロマ香るセッションエール、燻した麦がアクセントになるスタウト系。お好みの味を食前後で分けて堪能しても。 18 / 36 お腹は満たされていても別腹なのがスウィーツ。温泉後のぽかぽかした体に冷たいアイスは染み入ります。 19 / 36 ふっくらとジューシーなアジの干物は骨をすべて取り除いてくれているという心遣い。ごはんがすすみます。 20 / 36 デザートはりんごと一緒に熟成させた柿。 21 / 36 ふたつある大浴場のうちのひとつ「月の湯」にある茶室サウナ。 22 / 36 テレビや時計ではなく、川を見ながらサウナに入るのもまた乙。 23 / 36 天狗の湯の外気浴。清らかな光を浴びることができる。 24 / 36 愛らしい牛が描かれた特濃伊豆おおきモーモーミルク180と、みるく屋の珈琲180。 25 / 36 客室や温泉内にはシャンプー&コンディショナー、ボディソープが。 26 / 36 発売したばかりのプレシャス ビューティオイルも館内のショップで購入可能。顔だけでなく髪にも使えるので、一本あれば旅先でも重宝する。 27 / 36 反時計回りに:桐箱、スキンケアセット、ボディソープ、ソリッドパフューム、江戸ちりめん風呂敷。 28 / 36 清流を目の前にしたテントサウナは75分間貸し切ることができる。水着は忘れずに持参を。 29 / 36 30 / 36 31 / 36 32 / 36 33 / 36 34 / 36 35 / 36 36 / 36
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