1 / 12 優美な「迎賓の間」。建物や家具は京都市指定有形文化財となっている。 2 / 12 優雅なアフタヌーンティー。 3 / 12 コースターのデザインは村井煙草のパッケージ。 4 / 12 自家製スイーツやスコーン、ケークサレなどのフィンガーフードをのせたスタンドには、英国式アフタヌーンティーの定番であるハムときゅうりのサンドイッチも。 5 / 12 部屋ごとにシャンデリアのデザインが異なる。 6 / 12 2階「喫煙の間」に置かれた大理石と螺鈿(らでん)細工の寝椅子。 7 / 12 人々がビリヤードに興じた「球戯の間」。ステンドグラスは建築当時のもの。 8 / 12 階段の手すりに輝くランプ。 9 / 12 玄関ホールなどにあしらわれた村井家の家紋「三つ柏」。 10 / 12 長楽館は伊藤博文が命名。喫煙の間の入口に伊藤博文の揮毫(きごう)が飾られている。 11 / 12 メープル社製の姿見付き家具。 12 / 12