1 / 12 広大なパイナップル畑。通常、植えてから約一年半で収獲できます。 2 / 12 パイナップルが新聞紙にくるまれているのは、 虫に噛まれて見た目が悪くならないようにするため。 3 / 12 丸々とした「陳記百果園」の金鑽鳳梨。 4 / 12 前列右から時計回りに後列左へ。パイナップルのシロップ漬け、パイナップルの烏龍茶、パイナップルジャム(小)、ドライパイナップル、パイナップルジャム(大)。詰め合わせセットのジャムは大の方のサイズです。 5 / 12 オーナーの陳天景さんと奥さまの林玉華さん。パイナップル以外にも各種フルーツのジャムやドライフルーツがあります。 6 / 12 長年台湾に暮らす青木さんもイチオシのパイナップルケーキ。 7 / 12 目利きの青木さんが選んだ優れたモノが並ぶ店内。 8 / 12 東京タワーで開催される「台湾祭」は台湾好き注目の祭典。 9 / 12 クッキー生地にジャムを挟んだ珍しいタイプ。 10 / 12 右から順に「好食光Keya Jam」のキンモクセイ&パイナップル&レモンジャム、「在欉紅」のバニラ&パイナップルジャム、「在欉紅」のパイナップル&マンゴージャム。 11 / 12 パイナップル形のマグネット(100元)、パイナップル柄の万能クロス(120元)、パイナップル形ピンバッジ(160元)など。 12 / 12 パイナップルの段ボール箱をイメージした布袋(285元)。レトロな雰囲気が可愛らしいです。