1 / 24 外階段を降りると「ノエ」がある。路面店のエントランスのようだ。 2 / 24 日が落ちると木の枝に吊された照明が灯って美しい。 3 / 24 プライベートルームは、完全個室にもなるし、窓を開けて外を眺めることもできる。 4 / 24 海をイメージさせる白とブルーのカーテンで仕切る個室。 5 / 24 イタリアで10年以上も腕を磨いた高塚シェフ。 6 / 24 手前は、タコとポテト、オリーブ、セロリのイタリアンサラダ。中央の細長いプレートは、マグロとパン、きゅうり、トマト、ケイパーのサラダ。 7 / 24 スプラウトがたっぷりのグリーンサラダはシャンパンビネガードレッシングで。 8 / 24 自家製パスタは、トリュフとマッシュルームのタリアテッレ。トリュフはテーブルで高塚シェフ自らが削ってくれた! 9 / 24 メインはスズキのアクアパッツァとTボーンステーキ。 10 / 24 オープン直後のメインダイニング「ラ ヒキ キッチン」。オープン前から並ぶ人もいて、この後すぐに満席となった。 11 / 24 カクテルのコーナーでは、その場で野菜やフルーツをつかったカクテルを作ってくれる。 12 / 24 お肉のコーナー。好きな大きさにカットしてくれる。 13 / 24 こちらはポキステーション。「ポキ」とはハワイの伝統料理で、魚介類に、塩、醤油、ゴマ油、海藻、香味野菜などを混ぜた前菜のこと。 14 / 24 ライブキッチンのチュロス! 15 / 24 黒くて四角いお皿が、鮮やかな色の料理を引き立たせてくれる。 16 / 24 野菜もフルーツも色が華やかだ。サラダにはパワーフードのキヌアをプラス。エッグベネディクトに、飲茶ステーションからは餃子も。ビュッフェならではのバリエーションだ。 17 / 24 デザートを欲張るとこうなる(笑)。 18 / 24 海に面していて開放感たっぷりの「ミーナズ フィッシュ ハウス」。15時からハッピーアワーで、食事の前に飲み物をお得に楽しむことができる。(C)フォーシーズンズリゾート 19 / 24 バーカウンターはウロコ柄! (C)フォーシーズンズリゾート 20 / 24 新鮮な魚介類をたっぷり楽しむことができるハワイアンシーフードタワー。 21 / 24 マイケル・ミーナのアヒ タルタル。「アヒ」とはハワイの言葉で「マグロ」のこと。ナシや松の実、ミントをゴマ油で和えたハワイの郷土料理だ。(C)フォーシーズンズリゾート 22 / 24 あわびのスパゲティは、オシェトラキャビアと、ゆずバター、チャイブとともに。あわびの貝殻からあふれ出ているような盛り付けが楽しい。(C)フォーシーズンズリゾート 23 / 24 地中海風アボカド。野菜のピクルスとクルミに、辛みの利いたハラペーニョドレッシングがアクセントだ。(C)フォーシーズンズリゾート 24 / 24 チリライムチキンは、ハラペーニョの辛みとライムの酸味が南国らしい味付けの照り焼き。(C)フォーシーズンズリゾート
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後