シンプルながらもグラマラスな外観。エントランスを抜けると、床から天井までのコーナーウィンドウが目を引く、通りに面した2階まで吹き抜けのロビーが広がる。 ホワイトメタルでつくられた彫刻的な「ロビーの階段」も、「エディション」を象徴するデザイン要素のひとつ。この階段は、「エディション」の革新的なバー・コンセプトの日本初進出となる「Punch Room Tokyo」へと続いている。 客室の一例「Superior King(スーペリアキング)」。 シグネチャーバー「Punch Room Tokyo」は、日本で唯一のパンチカクテルにフォーカスしたバー。 銀座初のナチュラルワインにフォーカスしたルーフトップバー「The Roof」は、大人の隠れ家的存在。 明るさや軽やかさを表現したインテリアでコーディネートされた、14階のモダンブラッスリー「Sophie at EDITION」の店内。 「Sophie’s Afternoon Tea」のイメージ。ティーセレクション1名6,800円(税・サ込)。 土・日・祝日の12:00~15:00のみに提供される「Sophie’s Weekend Brunch」のイメージ。1名7,800円(税・サ込)。いちばん人気のメニューは「グリル和牛バーガー」。
その土地の物語を読み解く “灯台巡り”の旅へ 2026.6.4 灯台から見えた能登の今。馳星周が語る、美しいフレネルレンズと、日本最古の愛らしい西洋式木造灯台の魅力【岩崎ノ鼻灯台(富山県)/新・旧福浦灯台(石川県)】