1 / 16 北端近くの韓国展望所。対馬では韓国の携帯電話会社の電波をキャッチして、国際ローミングサービスに接続しちゃうこともあるとか!? 2 / 16 天候が芳しくなく……。烏帽子岳展望所はクローズ中で、上見坂公園から見下ろした浅茅湾。 3 / 16 左:想像以上に都会だった対馬の中心地。右:幹線道路から一歩奥に入ると、川沿いの小道が。 4 / 16 浅茅湾にかかる万関橋。ここから北が上島。 5 / 16 『魏志倭人伝』にて“山が深く、道は獣道のように細い”と評された対馬国。おそらく異国の人の目に映ったのと同じ自然が広がります。 6 / 16 今年リニューアル。韓国の建造物をイメージしたという韓国展望所。 7 / 16 水平線に釜山の街灯がにじんでいます。手前は航空自衛隊の海栗島分屯基地。韓国まで約40キロ。実はこちらの方が国境の島!? 8 / 16 透明度の高い美ビーチ、三宇田海水浴場。韓国からの観光客にも人気のスポット。 9 / 16 道路の脇に置いてある、昔ながらの養蜂の巣箱。詳しくは次回に……。 10 / 16 対馬空港で迎えてくれるツシマヤマネコ。 11 / 16 島内のあちこちに看板が。 12 / 16 対馬野生生物保護センターで会えるかなたくん。 13 / 16 かなたくん、ほとんど寝ています。 14 / 16 食事時間だからと起きたけれども、やっぱり眠そう……。 15 / 16 対馬野生生物保護センターではツシマヤマネコに関する様々な知識が得られます。 16 / 16 ツシマヤマネコに違いない! と運命の出会いを感じたのですが……。本物のヤマネコに会いたい人は専門のガイドをお願いすれば、遭遇確率がアップするそうです。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後