1 / 16 店内焼きのピロシキとサシースカ(ソーセージ入り)。 2 / 16 カウンターの上には、ピロシキやサシースカが! 3 / 16 三宮駅にほど近い住宅街に、隠れ家のようなロシアカフェが! 4 / 16 店内にはロシアの小物がさりげなく飾られて。カウンター6席、テーブル6席。 5 / 16 取材時のピロシキ2種。左「ひき肉と玉ネギ」450円、右「卵とネギ」450円。 6 / 16 「サシースカ(ソーセージ入り)」450円、ビーツとホエイ(乳清)のオリジナルドリンク「赤の広場」600円。 7 / 16 自家製のカッテージチーズを使った「ヴァトルーシュカ」。食べやすい小さめサイズ。 8 / 16 「ヴァトルーシュカ」1個400円、人気の「イワンチャイ」600円。 9 / 16 「ボルシチ」700円、手包み「手包みペリメニ」3個450円。 10 / 16 「ロシアを好きになり、ロシアカフェを始めました」と古池麻衣子さん。毎日ピロシキを手作り。 11 / 16 サモワールのお茶会のお菓子。カッテージチーズとベリーのソースの一品と、シナモン風味の「プリューシカ」。 12 / 16 サモワールを使ったお茶会。 13 / 16 外観。 14 / 16 ロシアのハーブティーや紅茶も販売。 15 / 16 サモワールのお茶会で、サモワールの使い方やロシアでのティータイム事情を説明する古池さん。 16 / 16 ミーシカは、子熊のこと。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後