1 / 19 可愛いテラスハウスが連なるパディントンの横道を散策しているとおしゃれなレストラン、カフェなどを発見することも。 2 / 19 地域に密着したお店が多いのも特徴で、のんびり愛犬を散歩させる光景など、CBDとは違ったよさが詰まっている。 3 / 19 パディントンゲートから約2キロのエリアには、人気レストランや素敵なカフェが多数ある。 4 / 19 パディントン・マーケットの会場となる、パディントン・ユナイティング教会。 5 / 19 「Tinker Tailor」は、フランスのヴィンテージテキスタイルを使ったアイテムが素敵。ラベンダーバッグ $20。Instagram @tinkertailortinkertailor 6 / 19 「MAKAI」は、ウルグアイ出身のミカエラさんが立ち上げたハンドメイドジュエリーのブランド。オーストラリア産オパールを使ったアクセサリーが人気。$100~ makaiaustralia.com 7 / 19 シティから電車に乗ってすぐのミルソンズ・ポイント駅下車。約220の屋台が並ぶマーケット。 8 / 19 南インド伝統のクレープ料理ドーサの屋台を発見。プラカッシュさん一家の笑顔も素敵。プレーンドーサ $10~。Instagram @follow_the_cow_sydney 9 / 19 ひとつひとつ手作りのケーキやクッキーが評判の「NAO KOFFEE」は第4土曜に出店。バリスタのナオさんが淹れたコーヒーもぜひ。Instagram @naokoffee_zakka 10 / 19 繊細な美味しさに心が和む「NAO KOFFE」の手作りスウィーツ。各$8。 11 / 19 「これがほしい!」といった目的をもたずに、ぶらぶらと楽しむのがおすすめ。 12 / 19 マッカイさんご夫妻の屋台には、掘り出し物がいっぱい。長年、自宅ガレージ(しかも7個分!)に秘蔵してきたアイテムを、まさにお蔵出し。20世紀初頭のイギリス製ジャポネスク・ティーセット、ベルギーBOCHのポット&カップセットなどが驚きのプライスで……。 13 / 19 ユニークな屋台も発見。「Searendipity Salvage」は、海の底に沈んでいたボトルやガラスの専門店。プラスチックなどの海洋ゴミをアップサイクルしたアート作品($125)も。Instagram @searendipity.salvage 14 / 19 大人気ベーカリー「SONOMA」の屋台も。/Kirribilli Markets(キリビリ・マーケット) 15 / 19 古着屋さんなどのほか、地元作家のアート作品や工芸品の屋台なども出店。なかには、シドニーで作っているオーガニック味噌なども。/Kirribilli Markets(キリビリ・マーケット) 16 / 19 シティからはバスで15分ほどのロゼール・パブリックスクールが会場。蚤の市独特の、あの怪しい(!?)空気感もたまらない。/Rozelle Collectors Market(ロゼール・コレクターズ・マーケット) 17 / 19 マッカイさんご夫妻の屋台には、掘り出し物がいっぱい。長年、自宅ガレージ(しかも7個分!)に秘蔵してきたアイテムを、まさにお蔵出し。20世紀初頭のイギリス製ジャポネスク・ティーセット、ベルギーBOCHのポット&カップセットなどが驚きのプライスで……。/Rozelle Collectors Market(ロゼール・コレクターズ・マーケット) 18 / 19 「Ricardo’s Pewter」の屋台には、ハンドクラフトの銀製品が。コアラなどのモチーフも多数。ティーメジャー $55ほか。ricardopewter.au/Paddington Markets(パディントン・マーケット) 19 / 19 「Gritti」は、100%オーストラリアの植物由来のスキンケアアイテムが評判。クリーム $29~。gritti.com.au/Paddington Markets(パディントン・マーケット)