1 / 6 『僕は春をひさぐ~女風セラピストの日常~』水谷緑(講談社)第1巻。 2 / 6 主人公の悠はトップセラピスト。(C)水谷緑/講談社 3 / 6 第一話に登場するみさは、自分の「女」としての身体に不安を抱えていた。(C)水谷緑/講談社 4 / 6 コロナ禍で急増した女性風俗だが、やはり利用の心理的ハードルは高くて……。(C)水谷緑/講談社 5 / 6 悠の接客に、徐々に心をひらいていくみさ。(C)水谷緑/講談社 6 / 6 『僕は春をひさぐ~女風セラピストの日常~』