1 / 13 『わたしのまなざし、あなたのまなざし SHIBUYA ART WEEKEND』。 2 / 13 本イベントの起点となっている展覧会『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』もぜひチェックを。 3 / 13 藤岡亜弥/写真家。終戦後70年が経過した広島のいまをとらえた『川はゆく』で2017年第41回伊奈信男賞受賞、2018年林忠彦賞、木村伊兵衛写真賞受賞。2023年写真の町東川新人賞を受賞。2024年広島文化賞受賞。京都芸術大学講師。 4 / 13 寺尾紗穂/音楽家・文筆家。音楽家・文筆家。映画主題歌の提供やCM楽曲制作(KDDI、MUJI他)、新聞やウェブでの連載も多い。土地に埋もれた古謡の発掘、芸術祭等でのリサーチを経ての表現活動も行う。Photo by 川島悠輝 5 / 13 清原惟/映画監督・映像作家。土地や人々の記憶をテーマに、ドキュメンタリーとフィクションのあいだを行き来しながら、リサーチに基づく作品制作を行う。最新作『A Window of Memories』は山形国際ドキュメンタリー映画祭2025インターナショナル・コンペティション部門にて上映され、今夏より劇場公開予定。 6 / 13 ゆっきゅん/2021年よりセルフプロデュースでのソロ歌手活動「DIVA Project」を始動。その他に、WEST.、でんぱ組.incなどへの作詞提供、ラジオ・テレビ・映画・舞台出演、エッセイ執筆や映画祭主催など、年々活動の幅を広げている。 7 / 13 井戸沼紀美/映画上映と執筆を軸にした個人プロジェクト「肌蹴る光線」を2018年に始動。各種メディアへの寄稿や不定期の上映活動を続ける。 8 / 13 長島有里枝/写真家、アーティスト、文筆家。写真では第26回木村伊兵衛写真賞、第36回写真の町東川賞国内作家賞を受賞。文芸作品では短編集『背中の記憶』(講談社)で第26回講談社エッセイ賞、『「僕ら」の「女の子写真」から わたしたちのガーリーフォトへ』(大福書林)で日本写真協会賞学芸賞を受賞。近著に『こんな大人になりました』(集英社)、『去年の今日』(講談社)など。武蔵野美術大学造形学部客員教授。 9 / 13 和田彩花/詩と言葉のアーティスト。2019年ハロー!プロジェクト、アンジュルムを卒業。アイドルグループでの活動経験を通して、フェミニズム、ジェンダーの視点からアイドルについて、アイドルの労働問題について発信する。 10 / 13 原田郁子/1995年にミト、伊藤大助と3ピースバンド「クラムボン」を結成。歌と鍵盤を担当。バンド活動と並行して、ソロ活動、さまざまなミュージシャンとの共演、共作、舞台音楽、執筆、ドローイングなど活動は多岐に渡る。 11 / 13 浮(ぶい)/米山ミサのソロ・プロジェクトとして2018年より活動をスタート。2019年にファースト・アルバム『三度見る』(Fabienne)とホームレコーディング集『部屋の中』(同)をリリース。2021年以降、ドラムに藤巻鉄郎、コントラバスに服部将典を迎えた「浮と港」としての演奏活動も開始。 12 / 13 つめをぬるひと/爪作家。爪を「体の部位で唯一、手軽に描写・書き換えの出来る表現媒体」と定義し、爪にも部屋にも飾れるつけ爪の制作・販売をする。2020年に著書『爪を塗る ー無敵になれる気がする時間ー』を刊行。 13 / 13 小池アイ子/セントラル・セント・マーチンズ大学グラフィックデザイン学部卒業後、village®に所属し、2016年に独立。KYOTOEXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭のアートディレクションなどに携わる。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後