1 / 21 シンガポールにちなんだスイーツはテイクアウトもイートインもOK。 2 / 21 ケーキや紅茶が並ぶ店内。テーブル5卓10席。テラス席もあり。 3 / 21 シンガポールの定番お菓子をモチーフにした「オンデオンデムース」680円。ナチュラルフレーバーティーと好相性。紅茶は、カップ700円、ポット980円、アイス790円。 4 / 21 「ココナッツマスカルポーネタルト」680円。 5 / 21 「グラマラカのシュークリーム」500円。 6 / 21 「ミルクティーのパンナコッタ」580円。 7 / 21 「バターケーキ」560円。 8 / 21 オーナーのシルヴァナ・リャウさん(右)と共同経営者でスイーツを作るジョーイ・ホー・ニヘイさん(左)。 9 / 21 「アイスティーアフォガート」980円。5種類のフレーバーティーから好みで選んで。写真は「ストロベリークリーム」を使って。 10 / 21 「スイートティー」は5種類、各850円。左から、No.①③④⑤。各々のベースは「シンガポールドリーム」「グリーンティーライチ」「ストロベリークリーム」「カモミールドリーム」。 11 / 21 「スイートティー」は、かき混ぜながら飲むと味と色の変化が楽しめる。左から、No.①③④⑤の混ぜた後。 12 / 21 「シンガポールカヤトースト」680円、「シンガポールコーヒー」600円。 13 / 21 「オープンサンド」単品1,480円、ティーとのセット1,980円。左:「チキンサテー」、右:「チリクラブ」。 14 / 21 「ヘビーヒャムクッキー」450円。他に「パンダンクッキー」もあり。 15 / 21 スイーツを作るジョーイさん。 16 / 21 シンガポールのラッフルズホテルをイメージしたお店。 17 / 21 ショウケースには、白が際立つ美しいスイーツが並ぶ。 18 / 21 紅茶は定番が12種類。期間限定品も登場。人気は、トロピカルフルーツと花の香りにレモンピールをプラスした紅茶「シンガポールドリーム」や、メロンの果実を使ったウーロン茶「メロンウーロン」。 19 / 21 プラナカンのタイルも販売。右上のモノクロのものは、シンガポールの国花・蘭と日本の国花・桜を掛け合わせたオリジナルのマーク。 20 / 21 スイーツを作るジョーイさん。 21 / 21 シンガポールの旗が目印。
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