1 / 17 世界一人口密度が高い首都のひとつ、マーレ。 2 / 17 ヴェラナ国際空港から出たら、立派な建物が。かつてはスピードボートが連なる桟橋だった場所です。 3 / 17 水上飛行機は日中しか、飛べません。国際線が夜着の場合は、マーレで一泊します。 4 / 17 海岸線にビルが連なる首都マーレ。 5 / 17 巨大な国旗がはためく共和国広場。市民の憩いの場です。 6 / 17 金色のドーム型屋根がきらめくモルディブ最大のモスク。 7 / 17 大統領の公邸は愛らしい色使い。 8 / 17 イクが行き来する路地裏。地元の暮らしぶりが伝わってきます。 9 / 17 石灰化したサンゴを積み上げた、オールド・フライデー・モスク。 10 / 17 精緻なカービングの美しさに目を奪われます。 11 / 17 350年あまりの年月を経ても、深い趣を感じるモルディブ最古のモスク。 12 / 17 水揚げしやすいよう、魚市場は港に面しています。 13 / 17 カジキやカツオ、マグロなど、鮮魚がずらり。店番のおばちゃん、愛想はあまりないです。 14 / 17 マグロをさばいている市場の人。ショーではなく、作業です。 15 / 17 2016年の頃のフルマーレ。空地に建設中の建物があちこちに。 16 / 17 水上飛行機から見下ろしたモルディブ・中国・友好橋。 17 / 17 共和国広場で見かけた、おしゃれした女の子。家族とのお出かけでしょうか。