ソイワックス配合香料含有量がUPしてより豊かな香り立ちになりました!

カメヤマキャンドルハウス(代表取締役会長兼CEO:谷川花子)が日本販売代理権を有する『YANKEE CANDLE(ヤンキーキャンドル)』より、定番サイズ「ジャーL」がリニューアル!従来品より香料含有量がアップし、より豊かな香り立ちを楽しめる仕様になりました。


YANKEE CANDLE ジャーL ミッドサマーズナイト

従来より、香料をふんだんに使用しているのがYANKEE CANDLEの特長ですが、今回のリニューアルにより、その香料含有量がさらにアップ。これまで以上に奥行きのある、豊かな香りをお楽しみいただける仕様へと進化しました。

リニューアルのポイント



ソイワックス配合:ススが出にくいソイブレンドワックスを採用。

ソイワックスが配合されたことにより柔らかなミルキーカラーになりました。

香料含有量がアップ: もともと高配合だった香料をさらに増量。

お部屋の隅々まで、より豊かに香りが広がります。



まずは先行して上記3種類の香りがリニューアル。下記3種類も順次切り替えを予定しております。





YANKEE CANDLE ジャーL

・価格:5,500円(税込)

・本体サイズ:φ100×H177mm

・箱サイズ:W101×L101×H178mm

・燃焼時間:約150時間

・ギフトボックス入り

・“YANKEE CANDLE(ヤンキーキャンドル)とは”

1969年のクリスマス。16歳のマイク・キトリッジは母親に何かプレゼントしたいと思いましたが、十分なお金はありませんでした。そこで自分のクレヨンを溶かしてキャンドルを作り、それをプレゼントすることを思いついたのです。それがYANKEE CANDLE社誕生の瞬間でした。

それからしばらくして最初のYANKEE CANDLEショップがオープンし、フレグランスキャンドルが発売されました。通常のフレグランスキャンドルの約3倍の香料を使用して作られたYANKEE CANDLEは瞬く間に多くの人を魅了し、アメリカで最も愛されるまでになりました。

常に150種類ほどの香りを展開し、毎年30種類前後の新しい香りや限定の香りに加えて、新しい価値を提案し続けています。

カメヤマキャンドルハウスは2006年に代理販売権を得て取り扱いを開始しました。

カメヤマキャンドルハウスとは

1927年に創業したローソク製造メーカーのカメヤマ株式会社のインテリア雑貨・ブライダル部門です。「暮らしに癒しとぬくもりを」をコンセプトに、まもなく創業100年をむかえるメーカーの製造ノウハウ、海外ブランドとのパートナーシップの両方を活かしたウエディングやパーティー、日常生活の中での様々なシーンを彩る“キャンドルのある風景”を提案しています。表参道(港区南青山4-25-12)にキャンドルスクールを併設した直営キャンドルショップがございます。2024年5月にカメヤマローソク発祥の地三重県亀山市にローソクを学んで!作って!買って!癒される!総合エンターテインメント施設「カメヤマローソクタウン」をオープンしました。

カメヤマキャンドルハウスHP

https://k-design.kameyama.co.jp/

カメヤマキャンドルハウス インターネットショップ

https://www.kameyama-candle.jp/ec/shop/index.htm

カメヤマキャンドルハウスInstagram

https://www.instagram.com/kameyama_candle_house/

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