&TEAM JOさんとミント。JOさんは初めて出会った時のことを覚えているという。 ミントとJOさんはいつも一緒。「ミントの寝る位置に合わせて不自然な体勢で寝ていました」 JOさんにとって「猫吸い」は「僕がまだ小さかったころはミントを枕にして寝転がったりしていたので、そこから自然に始まった、あいさつみたいなもの」だという。 家族にもあまり甘えないJOさんが、唯一甘えられる相手でもあったミント。 「ずっと一緒に過ごしてきたので、かわいいとか愛しているというのを超えて兄弟みたいな感覚なんです」 JOさんが3歳のころから一緒にすごしてきたという、ふたり。 ©HYBE LABELS JAPAN
その土地の物語を読み解く “灯台巡り”の旅へ 2026.6.4 灯台から見えた能登の今。馳星周が語る、美しいフレネルレンズと、日本最古の愛らしい西洋式木造灯台の魅力【岩崎ノ鼻灯台(富山県)/新・旧福浦灯台(石川県)】