1 / 3 『溺れながら生きる 依存とケアのあいだで』(文藝春秋) 装画はエゴン・シーレ”mother and daughter” 2 / 3 朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』(日経BP)は2026年本屋大賞受賞作。ファンダム経済を仕掛ける側、のめりこむ側、かつてのめりこんだ側、三者の運命が交錯する。 3 / 3 鈴木直『アディクションと金融資本主義の精神』