忙しい毎日を送っているからこそ、欲しいのは“元気に見える※1”澄んだ肌。

 塗っているほうが心地いいラ ロッシュ ポゼ「トーンアップ※1 UV」の新色で、エフォートレスな大人の透明感肌※1を手に入れよう。


ピンクの下地でつくる フレッシュなツヤ美肌

 「日やけ止めは一年中塗るべき」という紫外線対策の重要性が啓蒙されて久しく、認知度も高まりつつある一方で、「肌に負担がかかる」「つけ心地が悪い」といったネガティブなイメージを持つ人も多い。

 そこで追求したのが「高い紫外線防御力をかなえつつ、敏感肌にも毎日使える※2心地よい使用感と色みの最適化」と日本ロレアル研究員の小池 徹さんは語る。

「『トーンアップ※1 UV』は、紫外線はもちろん、大気中微粒子などの外的要因※3からも肌を守り、さらに透明感とツヤのある肌※1を演出するトーンアップテクノロジーを搭載」(小池さん)

 調子のいい日も肌が敏感に傾きがちなときも――毎朝使うのが楽しみになる低刺激設計※4のUV下地は、アジア人の敏感肌研究によって誕生したのだ。

トーンアップ※1 UVからピンクの新色登場!

 敏感肌※2でもスキンケア感覚で心地よく使えて、肌をマルチにプロテクションしながら、発光感やツヤ質感のある肌になれる※1、と世の女性を魅了した“白のトーンアップ※1 UV”の発売から約2年、その特長はそのままに、満を持して新色「ローズ」が加わった。

 肌なじみのよい淡いピンクベージュは、肌コンディションが揺らぎがちなこの季節、特に気になる赤みやくすみを自然にカバー※1しながら、ほんのり血色感※1をにじませ、健康的で幸福感のある理想の“素肌”をメイクする絶妙カラー。

 いつでも元気に見える肌※1をつくるために、大人の女性こそ持っておきたい一品だ。

メイクアップ効果による仕上がりのイメージ

ツヤと透明感、血色感※1がアップ!

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2020.03.13(金)
Text=Kyoko Murahana
Photographs=Keisuke Kitamura〈model〉, Satoko Munetaka〈still life〉
Hair & Make-up=Yoko Fuseya(ESPER)
Styling=Marino Tanaka
Model=Mana Takase(holiday)

CREA 2020年4月号
※この記事のデータは雑誌発売時のものであり、現在では異なる場合があります。

この記事の掲載号

ポジティブな自分になれるもの。

CREA 2020年4月号

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ポジティブな自分になれるもの。

定価820円

なんでもないことでイライラ、頑張っているのに空回り。そんな誰にでもある心のモヤモヤを、日々の美容の積み重ねで解消できればと思い、様々な専門家に取材しています。肌と心と体は密接に繋がっているから、スキンケアのテクスチャーが前向きな気分に変えてくれたり、腸を整えることでポジティブになれたりするものです。