作家紹介
ヤマザキ マリ

ヤマザキ マリ

1967年東京都出身。17歳の時、絵の勉強のためフィレンツェに留学。海外生活の中、マンガを描き始める。その後、中東、ポルトガル、シカゴへ移住し、現在は北イタリア在住。『テルマエ・ロマエ』(エンターブレイン)でマンガ大賞2010、第14回手塚治虫文化賞短編賞を受賞。著書に『スティーブ・ジョブズ』(講談社)、『プリニウス』(とり・みきと共著、新潮社)、『国境のない生き方』(小学館新書)、『男性論 ECCE HOMO』(文春新書)など多数。

ブログhttp://moretsu.exblog.jp

新連載が始まりました。「グランドジャンプ」(集英社)では「オリンピア・キュクロス」という、古代ギリシャの青年が遥かな時を超えて、高度経済成長時代の1964年の東京オリンピックにやってくるというマンガを。JALの機内誌「スカイワード」では「ヤマザキマリの逍遥録」という、世界各国で見てきたことや体験したことをイラストつきのエッセイにして連載しています。そしてインスタもやっています。ぜひ!
https://www.instagram.com/thermariyamazaki/

作品紹介

立っている者は母(リョウコ)でも使え!

ベストセラー『テルマエ・ロマエ』の著者・ヤマザキマリさん。『ルミとマヤとその周辺』などに登場する美しい母親・リョウコさんが、大好きな音楽の仕事をしながら、2人の娘をどのように育ててきたかをつづる、インパクト大のボーダーレス子育てエッセイ。「こんなたくましいお母さんになりたい!」と大好評です。(不定期更新)

ヤマザキ マリの既刊本

作家一覧

SHARE

MAGAZINE

やっぱり、またハワイ。

6月7日発売

詳しくはこちら

Welcome to HAWAII!

SPECIAL

MOON CALENDAR

心理テスト

CREA WEB MEMBER

INFORMATION